さくま孝光


 プロフィール


佐久間 孝光(さくま たかみつ)
 ボンアビチュード英会話学院 学院長
 嵐山町青少年健全育成委員会 副会長
 嵐山国際交流協会 理事
 嵐山町剣道会 監査
 嵐山町観光協会 理事
 社会福祉法人さとう会 理事
 嵐山ふるさとアカデミー 副代表
 嵐山WEST 副代表

 明治大学公共政策大学院
 公共政策修士課程修了
 
 



22歳
GLI英語学院講師
25歳
(株)日本健康増進研究会香港支店取締役(香港勤務)
27歳
28歳
同学院法人化 代表取締役社長
38歳
(有)ボンアビチュード英会話学院と(有)嵐山開発の合併により
(有)嵐山開発(通称:ボンアビチュード英会話学院)代表取締役社長
39歳
日本赤十字社 金色有功賞受賞
42歳
菅谷四区区長、嵐山町区長会監事、菅小PTA会長
44歳
菅中PTA会長、嵐山町長選に出馬(次点)
51歳
嵐山町議会議員選に出馬 初当選
                       


  ・嵐山町議会議員
  ・ボンアビチュード英会話学院学院長
  ・日本赤十宇社埼玉県支部有功会会員
  ・若手政治家養成塾塾生



  ・英検1級、剣道6段
  ・日本赤十字社 金色有功賞 受賞   

     
  英検1級、剣道6段の腕前です。   
  

  ・「一燈照隅、万燈照国」(いっとうしょうぐう、ばんとうしょうこく)
     最澄の言葉で、「今、自分の置かれている場所で精一杯努力し、光り輝くこと。
     そうすれば最初は一隅を照らすような小さな灯火でも、その灯火が十、百、万となれば、
     国中をも明るく照らすことになる」という意味です。
    
     この言葉を政界、経済界にも影響を与えられた、嵐山にゆかりの深い
     安岡正篤(やすおかまさひろ)先生が、以下のように表現しています。

       人が振り向こうが振り向くまいがそれは問題ではない。
       ただ一途に自分の真心を尽くす。
       そうすると、
       そんな一隅を照らす行為に励まされた人が、
       私も一隅をてらすような行為をしようと決意されて、
       いつしか輪が広がっていくものだ。

       安岡正篤
 
  ・「則天去私」(そくてんきょし)
     夏目漱石の言葉。「私心を捨て天命に従う」の意味。
  ・自然に生きる
  ・人間主義
 



  父親 (予科練*で鍛えた精神的な強さや礼儀正しさを尊敬しています。質実剛健な父を見て育ちました。)
   *「予科練」;《「海軍飛行予科練習生」の略称》旧日本海軍で、飛行機搭乗員育成のため、   
   昭和5年(1930)に設けられた制度。14〜15歳の少年に約3か年の基礎教育を施した。−「大辞泉」より




  母、妻(グレイス;イギリス国籍 高校・大学はカナダへ留学)、三女    
  
妻:グレイスからのメッセージ
夫、孝光は、いかに大変な状況にあろうとも、必ず光を見出してくれます。明るい町の未来建設のために、夫と手を携えて行きましょう。
He always finds hope no matter how difficult the situation becomes. Let's go hand in hand with TAKAMITSU to build the bright future of this town.



  ・菅谷小学校PTA会長
  ・菅谷中学校PTA会長
  ・PTA連絡協議会会長
  ・菅谷中学校学校評議会委員
  ・菅谷4区区長
  ・区長会監事
  ・小中学生海外派遣実施委員
  ・学校給食運営委員会委員長
  ・市町村合併調査研究会委員
  ・交通安全対策協議会委員
  ・幼児教育および子育て支援対策検討委員会委員
  ・消防団第一分団第一部後援会代議員
  ・小川地方防犯協会理事
  ・下水道審議会委員
  ・社会福祉協議会評議委員
  ・社会教育委員
  ・人権教育推進協議会委員
  ・家庭教育推進協議会委員
  ・放課後子ども教室運営協議会委員
  ・防犯連絡会議委員
  ・通学区域審議会委員
  ・防犯ボランティア副会長
  ・武蔵嵐山病院治験審査会外部委員
  


  ・青少年健全育成委員会副会長
  ・観光協会理事
  ・国際交流協会理事
  ・剣道会監事
  ・小川地方武道振興会評議員
  ・空手会会長(錬武会錬清館嵐山道場)
  ・菅谷中学校有志の会代表   


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